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chiefです。
本日はサントリーさんのセミナーに出席してきました。
「白州蒸留所」
森の中にある蒸留所です。
白州の風土や気候に始まり…
水の説明
発酵についての説明
蒸留についての説明
熟成についての説明
そして
待ちに待ったテイスティングです。
白州セミナー
本日は6種類
白州10年
白州12年
白州18年
白州25年
カスクオブ白州 スパニッシュオーク ボタコルタ 1993
カスクオブ白州 ヘビリーピーテッドモルト 1993
年代ごとに飲んでいくと一貫したものが伝わってきます。
それぞれにそれぞれの良さがありました。
カスクはとっても魅力的なものですね。
個性ある原酒がスタンダードのウイスキーを支えているのだと感じました。
ということで
しっかりと全部飲み干してきました。
もうすでにほろほろ酔い状態!
10年と12年はバックバーのラインナップにありますので
25年には手がでませんが
18年とカスクオブ白州の2種類を注文です。
18年は近日中に入るでしょう!
カスクのほうは3月発売予定。
楽しみですね!
こういうセミナーが熊本で開催されたことに感謝ですね。
貴重な体験でした。

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